ゴミタロウ
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細「ひよこが にげます」「みんなで にげます」——おうちから元気に逃げ出したひよこたちは、好奇心いっぱい。明るいお日さまの下を走り、雨に濡れても走り続けます。家の外のひろい世界でいろいろなものに出会い、さまざまな経験をしながら、どこまでもどこまでも逃げていきます。逃げて逃げてたどり着く先は——。転がるように駆けていくひよこたちのリズムと疾走感が心地よい、シンプルで楽しい絵本です。ベスト&ロングセラー『きんぎょが にげた』から40年、今度はひよこが逃げました! 「子どもは逃げるものだ、逃げながら成長していくものだ」という思いを込めて五味太郎がおくる、キュートで魅力あふれる一冊です。
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細五味太郎さんは、これまで400冊以上の絵本を描き、100点以上の作品が世界20カ国以上で翻訳出版されている、絵本界の巨人です。その五味さんが工業デザイナーを経て28歳で絵本デビューした時のデビュー作がこの作品です。狭い道、広い道、一本道、分かれ道、「人が通る道ではない」道、飛行機の道、汽車の道……と、次々に多様な道を見せていく本作は、分かれ道で立ち止まり、絵本作家の道へ一歩を踏み出したちょうどその頃の、若き日の著者の気概を描いているようにも思えます。「道は色々なものを見せてくれる。さあ道を歩いてごらん」というメッセージは、70歳を過ぎた現在の著者から贈られる、励ましのメッセージのようでもあります。五味太郎のカラフルな色使いは、45年も前から既に始まり現在に繋がっていることが、本作を見ると判ります。福音館の月刊絵本「かがくのとも」創刊50周年を記念して、半世紀の時を経て甦る限定出版です。ファン必見の作品です。
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出荷目安の詳細はこちら商品説明プレゼントをもらうのが当たり前になってしまったこのごろのクリスマスですが、この絵本が描いているのは「贈るたのしさ」です。わが子もこんなふうに成長してほしいとおもうそんな絵本です。
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ぼくはぞうだ。とても大きい立派なぞうだ。みんなぼくを写真に撮ったり、テレビに出したがる。でもぼくは写真もテレビも大嫌いなんだ?。客観とは何か。さまざまな角度からものを見るとは。五味太郎の原点ともいえる作品。〔福音館書店 1988年刊の再刊〕〈五味太郎〉作品に「海は広いね、おじいちゃん」「さる・るるる」「なにはともあれがんばるなかま」など多数。
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細男の子が何かをする時の自然なやり方・方法を見せてくれます。すきな食べ方、遊び方。いかにも子どもらしい姿を見せてくれます。日本図書館協会選定図書
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細ぼくののぞみは…。アートと哲学とユーモアを。
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : 遠くの音/ 歌舞伎/ 音楽と絵/ 蕪村/ 身体/ 写真機/ 抗う/ S.モンク/ おばさん/ 美しい風景〔ほか〕
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : こんな気分でやってきたのさ…/ 勉強すれば立派な大人になれるのかな…/ 漱石さんと空海さんは違うんだな…/ 追いつけ追い越せ、なんだよね/ 学校なんかで教えないでよ/ 人間、死ぬまで勉強です!?/ そういうことになっているんです/ 勉強なんかしている場合じゃない!/ なんでそんなに急ぐのかな?/ 愛しているはずなのに、なんで?/ 子どもって本当に気を遣っているよ/ なんでそんなに学校が大事なの?/ されど学校なんだね/ だらだらしていると叱られる…/ 本来人間は学習人だよね/ 君の勝ち!/ みんなうずうずしている/ ずっと五味太郎をやっているだけさ/ 朝から重たいんだ…/ 学校はいらないと言った手前…/ やりたい人がやるのがいいのさ/ とくにまとめるつもりはないんだけれど…
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細らくがきするちから、いきるちから。らくがきを描いて、大きくなった子どもたちがいます。なんだかいろんなことがやっつけられるようになったみたいです。
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細まだまだぼくはゆきたいよ!いったいどこまでゆくのかな?3歳から。
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細よじじゅくごがすきなはかせの、なんともわけのわからない、うちゅうのたび。
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ぞうがいます。どこにでもいます。いつでもいます。でも、誰にも見えません。先生にも見えません。ぼくだけのぞうです…。「ぼく」とふしぎなぞうの絵本。〈五味太郎〉1945年東京生まれ。「かくしたのだあれ」「たべたのだあれ」で1978年度サンケイ児童出版文化賞受賞。他の著書に「いろのいろいろ絵本」「ともだちがいました」など。
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出荷目安の詳細はこちら商品説明「動体視力」に優れたやつで「走行力」もかなりのやつ。イノシシくんは、こういうやつです。12の干支の動物たちが主人公の絵本。はさみで切り取って作れる「たかたかイノくん」付き。『月刊クーヨン』別冊付録を単行本化。〈五味太郎〉絵本を中心に、エッセイ、写真、アニメーションビデオ制作など、幅広く活躍中。海外でも数多くの絵本が翻訳出版されている。
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細ちいさな船が海を進んでいくと、嵐がやってきて海は大荒れに。ヘリコプターに吊り上げられて助けられますが、地面の上に置かれてしまい、もうどこへも行けない、おしまいだとなげきます。そこへ他の船がやってきて「その気になれば、どこだって進めるものだよ」と声をかけます。ちいさな船はその気になって、山や畑、街の中をどんどん進みます。絵本作家として50年、五味太郎さんの集大成作品です。
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細家を出た青い帽子の男の子。さまざまな分かれ道、いろいろな町を通って「とおくまで」やってきました。さてそこは?
